シミトリー 使い方

シミトリーの使い方は

シミトリーは、多くの人が効果を実感しているオールインワンジェルですが、中には効果を実感できない人もいるのは事実だと思います。

 

そこで、効果が実感できない人の原因の一つとして、考えられるのは使い方です。

 

基本的には、オールインワンジェルなので、使い方はシンプルで気になるところを中心に塗るだけなのですが、効果的な使い方やポイントをまとめてみました。

シミトリーの基本的な使い方

まずは、基本的な使い方をマスターしましょう。

 

基本的な使い方の流れ

1.洗顔でお肌の汚れを落とす
2.適量を顔に塗る
3.顔全体になじませる

 

1.洗顔でお肌の汚れを落とす

 

季節にもよりますが水の温度は、ぬるめのお湯で、洗顔・クレンジングできちんと汚れやメイクを落とし、タオルなどで水気をふき取ります。

 

石鹸なりを泡立たせて泡の弾力で洗い流すイメージで顔を洗います。間違ってもゴシゴシ洗ってはいけません。
間違ってもゴシゴシ洗ってはいけません。

 

ゴシゴシ洗うと、メラニンの生成を促してしまうのでNGです。

 

2.適量を顔に塗る

 

適量は個人差があって難しいのですが、私の目安の量は、だいたいさくらんぼ2個分くらいの大きさがよいです。

 

乾燥がひどい人や乾燥する冬場は、もう少し多めでも良いでしょう。

 

手のひらや手の甲で温めてから、顔全体に広がるように塗ります。

 

注)シミトリーは無添加(防腐剤を使用してい)ないので、なるべく鮮度を保つためにも冷蔵庫などの冷暗所での保存し、シミトリーを取るときに指の雑菌が入らないように、ヘラを使ってください。

 

3.顔全体になじませる

 

顔全体に塗ったら、手のひらで軽く押さえて、顔を温めながら浸透させます。

シミトリーの効果的な使い方

私が実際に使ってみて、効果を実感できた使い方を紹介します。

 

1.洗顔します
2.化粧水を塗ります
3.シミトリーを塗ります

 

この方法は保湿効果が抜群でした。

 

その他には

1.洗顔します
2.シミトリーを塗ります
3.乳液を塗ります

 

この方法も保湿効果がありました。

 

その他には、年齢の出やすい、デコルテや首筋などにシミトリーを塗っても効果が期待できます。

 

また、乾燥が出やすい、肘や膝などに塗ると乾燥対策にもなると思いますよ。

シミトリー使い方のポイント

シミトリーの基本的な使い方と、効果的な使い方を紹介してきました。

 

さらに、ここで継続して効果を実感するためのポイントを紹介します。

 

継続して使用すること

 

肌の状態をせっかく改善させても、それをキープしないと元の悪かった肌の状態へと逆戻りになります。
今までの努力が無駄になります。

 

使うことをやめてしまうと、隠れシミが出てくる場合もあります。

 

そこで、肌状態をキープするためにも、シミが薄くなった後でも、継続して続けることが重要になってきます。